三菱重工マラソン部の山下 一貴選手が2023世界陸上の男子マラソン日本代表に選出

東京, March 28, 2023 – (SEAPRWire) – 三菱重工マラソン部(GM:原口 宗靖、監督:黒木 純)は、同部所属の山下 一貴選手が2023年8月にハンガリー・ブダペストで開催される「ブダペスト2023世界陸上競技選手権大会」の男子マラソン日本代表に選出されたことをお知らせします。 今回の代表選出に際し、山下選手ならびに黒木監督は次のように述べています。 山下選手コメント 「この度は世界陸上の代表選手に選んでいただき嬉しく思います。日本代表として選んでいただいたからには代表の自覚を持って走り、応援してくださっている方々に良い報告ができるよう頑張りたいと考えています」。 黒木監督コメント 「いつも温かいご声援ありがとうございます。この度は山下が世界陸上代表となり選手個人だけでなくチームとしての成長を手応えとして感じております。これまでの経験を生かし代表としての責任を果たすべくパリ五輪へつながる走りをしたいと思います。引き続き応援よろしくお願いいたします」。 選手プロフィール 山下 一貴(やました・いちたか) 長崎県長崎市出身 瓊浦高校-駒沢大学-三菱重工(2020年入社) 1997年7月29日生(25歳) B型 172cm 54kg 自己ベスト記録 マラソン2時間05分51秒(東京マラソン2023:7位/日本人1位) 三菱重工マラソン部は、今回の男子マラソン日本代表選出を弾みに、2024年パリオリンピックへの出場を目指して切磋琢磨する選手たちの活動を力強く支援し、チーム一丸となってさらなる高みを目指していきます。 本リリースの詳細は下記をご参照ください。 https://www.mhi.com/jp/news/23032702.html 三菱重工グループについて 三菱重工グループは、エンジニアリングとものづくりのグローバルリーダーとして、 1884年の創立以来、 社会課題に真摯に向き合い、人々の暮らしを支えてきました。長い歴史の中で培われた高い技術力に最先端の知見を取り入れ、カーボンニュートラル社会の実現 に向けたエナジートランジション、 社会インフラのスマート化、サイバー・セキュリティ分野 の発展に取り組み、 人々の豊かな暮らしを実現します。 www.mhi.com/jp トピック: Press release summary Source: Mitsubishi Heavy Industries, Ltd. セクター: Energy, Alternatives, Engineering, Aerospace & Defence, Construct, Engineering, EVs, Transportation, Smart Cities https://www.acnnewswire.com From the Asia Corporate News Network […]

富士通など、量子コンピュータを利用できる「量子計算クラウドサービス」開始

国産超伝導量子コンピュータ初号機の公開 東京, March 27, 2023 – (SEAPRWire) – 理化学研究所(理研)量子コンピュータ研究センターの中村泰信センター長、産業技術総合研究所3D集積システムグループの菊地克弥研究グループ長、情報通信研究機構超伝導ICT研究室の寺井弘高室長、大阪大学量子情報・量子生命研究センターの北川勝浩センター長(大学院基礎工学研究科教授)、藤井啓祐副センター長(大学院基礎工学研究科教授、理研量子計算理論研究チームチームリーダー)、富士通株式会社量子研究所の佐藤信太郎所長、日本電信電話株式会社コンピュータ&データサイエンス研究所の徳永裕己特別研究員らの共同研究グループは、2023年3月27日に量子コンピュータ(注1)をクラウド公開し、外部からの利用を開始します。 本研究成果は、国内の量子計算プラットフォームの利用拡大に貢献します。量子力学の基本原理を計算・通信・計測といった情報科学・情報処理技術にも適用するため、量子情報を取り扱う技術の研究が世界中で進められています。理研は、2021年に量子コンピュータ研究センターを設立し、量子計算を実行する量子コンピュータの研究開発を進めています。 今回、共同研究グループは量子コンピュータによる量子計算プラットフォーム構築の一歩として、超伝導方式(注2)による国産量子コンピュータ初号機を整備しました。さらに、本機を用いて、インターネットを介して外部利用が可能なクラウドサービスを開始しました。当面は、ユーザは理研との共同研究契約を通じて利用手続きを行います。 大学を含む国内研究機関と企業との連携によって、今回の「量子計算クラウドサービス」は実現しました。本サービスは、研究開発段階における国内の量子情報の研究に関わる人材育成だけでなく、人材の受け皿となる、情報技術分野を基幹とした国内産業の発展ももたらすと期待できます。 背景 量子力学は20世紀初頭に誕生して以来、物理学の基礎理論として科学の広範な分野の発展に貢献してきました。特に、量子重ね合わせ(注3)、量子もつれ(注3)などの特有な現象は、現代の科学技術の発展に不可欠な要素となっています。しかし、20世紀の終わりから急速に発展してきた量子情報科学の観点では、人類は量子力学をまだ完全に使いこなせていません。そこで、量子力学の基本原理を計算・通信・計測といった技術分野にも適用して、従来の技術にない高度な性能を引き出すための研究開発が世界中で進められています。 理研においても、2001年に蔡兆申博士(現量子コンピュータ研究センター超伝導量子シミュレーション研究チームチームリーダー)の率いる巨視的量子コヒーレンス研究チームが発足し、量子情報科学に関わる研究が開始されました。その後、さまざまな研究者が参画しながら研究を発展させ、2021年には中村泰信博士の下、量子コンピュータ研究センターへと発展しました。 量子コンピュータ研究センターでは、超伝導方式による量子コンピュータだけではなく、古澤明博士(量子コンピュータ研究センター副センター長、光量子計算研究チームチームリーダー)らが取り組む光方式、樽茶清悟博士(半導体量子情報デバイス研究チームチームリーダー)らが取り組む半導体方式、さらに真空中の原子を用いる方式といった、さまざまな物理系に基づくハードウェア研究を行っています。また、量子計算理論、量子アルゴリズム、量子アーキテクチャなどのソフトウェア研究も同時に進められており、量子コンピュータ分野における広範な研究開発を行っています。 2021年に、富士通株式会社と共同で量子コンピュータ研究センター内に「理研RQC-富士通連携センター」を設立しました。両者が保有するコンピューティング技術や量子技術の応用に関する知見を統合し、2023年度中に産業への適用に向けた超伝導量子コンピュータを公開するための研究開発にも取り組んでいます。本連携センターで得られた知見は、今回公開する超伝導量子コンピュータにも活用されています。 研究手法と成果 今回公開する超伝導量子コンピュータでは、量子ビット(注4)を64個並べた64量子ビットの集積回路が用いられます。本装置には「2次元集積回路」と「垂直配線パッケージ」という二つの特徴があります。 2次元集積回路の上では、正方形に並べられた4個の量子ビットが、それぞれ隣り合う量子ビットをつなぐ「量子ビット間結合」で接続されています(図1右上)。また、正方形の中に「読み出し共振器」、「多重読み出し用フィルタ回路」などが配置されています。この4量子ビットからなる基本ユニットを2次元に並べることにより、量子ビット集積回路を作ることができます。今回の64量子ビット集積回路は、16個の機能単位から構成され、2cm角のシリコンチップ上に形成されています(図1)。 また、個々の量子ビットに対する制御や読み出し用の配線の取り回しにも工夫が必要になります。量子ビットと同じ平面上で配線を行う場合、チップ内に並ぶ量子ビットの数に対して、配線を外部へ取り出すための辺の長さが不足してしまうためです。そこで、2次元平面に配置された量子ビットへの配線をチップに対して垂直に結合させる垂直配線パッケージ方式を採用しました。さらに量子ビット集積回路チップへの配線を一括で接続できる配線パッケージも開発しています(図2)。 これらの特徴的な「2次元集積回路」と「垂直配線パッケージ」は、容易に量子ビット数を増やすことを可能にする高い拡張性を備えたシステム構成となっています。これにより、今後の大規模化に際しても基本設計を変えることなく対応することができます。 量子ビットを制御するための信号には、マイクロ波の周波数(8~9GHz)で振動する電圧パルスが用いられます(図3)。しかし、量子ビットごとに異なる周波数のマイクロ波が必要となるため、共同研究グループは高精度で位相の安定したマイクロ波パルス生成が可能な制御装置、およびこれを用いて量子ビットを制御するソフトウェアを開発しました。 今回、理研はこの超伝導量子コンピュータをどこからでも利用できるよう、「量子計算クラウドサービス」を提供します(図4)。量子計算などの研究開発の推進・発展を目的とした非商用利用であれば、いずれの研究・技術者でも利用申請が可能です。ただし当面は、理研との共同研究契約を通じて利用手続きを行います。ユーザは理研外のクラウドサーバーに接続することで、超伝導量子コンピュータへのジョブ送信や計算結果の受信を行うことが可能となり、共同研究の目的に合致した用途であれば、超伝導量子コンピュータを利用することができます。 共同研究グループは、さらに多くの量子ビットでの量子計算動作を可能にするため、希釈冷凍機内の配線(図5)の高密度化など、さらなるシステム開発を進めています。また超伝導量子コンピュータをNISQ(注5)応用プラットフォームのテストベッドとして提供しつつ、ユーザのニーズなどを踏まえ、公開装置についてもさらなる高度化に向けた必要な研究開発を進めていきます。 今回の量子計算クラウドサービス公開を通じて、量子ソフトウェア開発者や量子計算研究者および企業開発者との協力を深めることで、量子コンピュータ研究開発を一層加速します。 今後の期待 量子コンピュータの開発は、固体素子初の量子ビット実証から、現在まで20数年で発展を遂げてきました。しかし、従来の半導体集積回路を用いたコンピュータのように、どこでも自由に使えるようになるには、まだ長い開発期間が必要です。今後、拡張性の高い集積回路(図6)を主要技術として、100量子ビット、1,000量子ビットといったマイルストーンを達成していく予定です。また、将来的に大規模量子コンピュータを実現し、社会実装するために、100万量子ビット級の集積化の技術開発、エラー訂正・誤り耐性量子計算(注6)の実現を探求していきます。 本リリースの詳細は下記をご参照ください。 https://pr.fujitsu.com/jp/news/2023/03/24.html 概要: 富士通株式会社 詳細は http://jp.fujitsu.com/ をご覧ください。 トピック: Press release summary Source: Fujitsu Ltd セクター: Cloud & Enterprise https://www.acnnewswire.com From the Asia Corporate News Network Copyright © 2023 ACN Newswire. All rights […]

エーザイ、米国婦人科腫瘍学会(SGO)2023 Annual Meeting on Women’s Cancerにおいてオンコロジー領域の臨床研究の演題を発表

東京, March 24, 2023 – (SEAPRWire) – エーザイ株式会社(本社:東京都、代表執行役 CEO:内藤晴夫)は、2023 年 3 月 25 日から28 日まで米国フロリダ州タンパおよびバーチャル形式で開催される米国婦人科腫瘍学会(SGO)2023 Annual Meeting on Women’s Cancer において、オンコロジー領域の臨床研究に関する2演題を発表することをお知らせします。 本学会では、リアルワールドエビデンスとして、ヨーロッパにおけるプラチナ製剤化学療法のrechallenge 治療 1 を受けた再発または進行性子宮内膜がん患者様における実臨床治療成績と医療・介護施設などの利用に関するプレゼンテーションを Scientific Plenary IX: The Best of the Rest セッションにおいて口頭発表します(抄録番号:17)。また、レンバチニブ(製品名:レンビマ(R))とペムブロリズマブ(製品名:キイトルーダ(R))の併用療法を評価する LEAP(LEnvatinib And Pembrolizumab)臨床プログラムの研究結果からは、治療ラインに関わらず少なくとも 1 レジメンのプラチナ製剤による前治療歴のある進行性子宮内膜がんを対象とした臨床第III相 309 試験/KEYNOTE-775 試験における本併用療法の抗腫瘍効果の解析結果をポスター発表します(NCT03517449;抄録番号:518)。 当社常務執行役、チーフサイエンティフィックオフィサーの大和隆志 博士は、「今年の SGO Annual Meeting で、我々のデータを共有できることを嬉しく思います。特に、プラチナ製剤化学療法の rechallenge 治療を受けた再発または進行性子宮内膜がん患者様の実臨床治療成績については、Oral Scientific Plenary セッションにおいて、初めてその研究結果を公表します。実臨床においては、治療ダイナミクスとその治療成績を理解することが必要であり、本研究結果は、患者様と医療従事者の皆様にとって重要な情報となることを確信しています。ヒューマン・ヘルスケア企業として、我々は、リアルワールドエビデンスの確立を通じて、がん医療の科学を前進させるための確固たる取り組みを続けています」と述べています。 レンバチニブの単剤療法およびペムブロリズマブとの併用療法に関して、当社は、2018 年 3月に […]

Quantum Security Specialist Softforum Voted ‘Most Innovative Cybersecurity Company’ by Security Experts

Softforum named as Winner in 2023 Cybersecurity Excellence Awards. Recognized as the Most Innovative Cybersecurity Company of Asia, honored with 5 Excellence Awards in a Products Category. Seoul, Korea, March 24, 2023 – (SEAPRWire) – Softforum (CEO Jeong Jong-gap), a company specializing in quantum security, announced it has been recognized as the ‘Most Innovative Cybersecurity […]

Crypto.ro Announces Crypto Event ‘The Alliance’

Crypto.ro proudly presents their first-ever crypto event, “The Alliance,” offering a unique opportunity to network with like-minded professionals and gain exclusive insights into the cryptocurrency world. TIMIŞOARA, ROMANIA, March 23, 2023 – (SEAPRWire) – Crypto.ro, a leading online platform for cryptocurrency and blockchain news, is proud to announce its first-ever crypto event, “The Alliance.” This annual […]

Bodog、規制の厳しいマン島でカジノ運営を開始

新たなカジノプラットフォームBodog.ioは、マン島のライセンスを介して暗号通貨決済のみを受け付けます マン島ダグラス, March 23, 2023 – (SEAPRWire) – 大手オンラインカジノのBodogは本日、新しいカジノ専用プラットフォームBodog.ioの立ち上げに伴い、マン島で全く新しい賭博ライセンスを取得したことを発表しました。暗号通貨の賭け専用に設計されたBodog.ioは、迅速かつ安全な取引を求めるプレイヤーにとって最適な選択肢です。 マン島ギャンブル監督委員会からこのライセンスを取得したことで、Bodogは、1994年から続く信頼できるブランド名の下、新しいサイトを使って、有利な規制の下、より多くの地域でカジノ事業を拡大できる立場になりました。 「Bodog.ioの開設に先立ち、マン島でライセンスを取得できたことを嬉しく思います。私たちのチームは、プレイヤーに安全、安心、楽しいゲーム体験を提供する暗号ネイティブオンラインカジノを作るために懸命に取り組んできました。私たちは、すべてのブランドと同様に、安全で責任あるギャンブルへのコミットメントを維持することを目指しており、プレイヤーがプラットフォームを楽しむことができると確信しています。」と、Bodogの広報担当者は述べています。 マン島ギャンブル監督委員会は、運営者がすべての規制に完全に準拠していることを保証することで世界的に知られており、オンラインギャンブル業界の効果的な規制監視に取り組んでいます。 1994年に設立されたBodogは、業界で最も広く知られたオンラインカジノの1つとなっています。24時間対応のカスタマーサービスに加え、暗号賭博やmBTCでのプレイなどさまざまな機能を備え、世界中のプレーヤーが信頼できるゲームパートナーとしてBodogを選んでいます。マン島で規制され、Star Jar (IOM) Ltdが運営するBodog.ioのウェブページでは、ユーザーフレンドリーなプラットフォームで暗号専用カジノゲームに焦点を当て、最先端のプロジェクトでその評判をさらに高めていく予定です。 Bodogについて 1994年に設立されたBodogは、業界のリーダーとして、世界クラスのラスベガススタイルのフルカジノをプレイヤーに提供しています。Bodogのカスタマーサービスチームは24時間365日対応で、セッションがスムーズに進むように専念しています。詳細については、bodog.ioをご覧ください。 お問い合わせ先 Kyle Smith Bodog コミュニケーション ディレクター ソース: Bodog トピック: Press release summary Source: Bodog セクター: Crypto, Exchange, Blockchain Technology https://www.acnnewswire.com From the Asia Corporate News Network Copyright © 2023 ACN Newswire. All rights reserved. A division of Asia Corporate News Network. The […]

金山軟件公佈2022年全年及第四季度業績

香港, March 22, 2023 – (SEAPRWire) – 2023年3月21日,中國領先的軟件及互聯網服務公司金山軟件有限公司(「金山軟件」或「公司」,香港聯交所股份代號:03888)公佈截至2022年12月31日止之全年業績及第四季度業績。 2022年,金山軟件錄得收益人民幣7,636.7百萬元,較去年同期增長20%。其中,來自辦公軟件及服務、以及網絡遊戲及其他的收益分別佔總收益的51%和49%。毛利為人民幣6,177.0百萬元,較上年同期增長18%;經營利潤為人民幣1,868.7百萬元。 2022年第四季度,金山軟件錄得收益人民幣2,112.4百萬元,較去年同期增長16%,較上一季增長15%。其中,來自辦公軟件及服務、網絡遊戲及其他產生的收益分別佔總收益的52%和48%。毛利為人民幣1,740.8百萬元,較上年同期增長20%,較上一季增長19%;經營利潤為人民幣618.7百萬元。 金山軟件董事長雷軍先生表示:「2022年充滿挑戰和不確定性,我們積極擁抱變化並保持戰略定力,進一步強化我們的核心競爭力。金山辦公集團專注服務組織級用戶的數字化轉型需求,著力提升個人用戶的雲辦公體驗,圍繞『多屏、雲、內容、AI 、協作』戰略,經營業績凸顯韌性。網絡遊戲業務聚焦精品化,我們的旗艦遊戲和新遊戲都受到玩家歡迎。以上成績賦予我們信心,進一步推進我們在企業級服務及網絡遊戲領域的戰略落地。」 金山軟件首席執行官鄒濤先生表示:「2022年集團各業務線繼續保持顯著進展,本集團總收益達人民幣7,636.7百萬元,同比增長20%。辦公軟件及服務業務保持穩健增長,2022年收益人民幣3,890.6百萬元,同比增長19%,特別是個人及機構訂閱業務同比保持強勁增長。網絡遊戲及其他業務穩健增長,2022年收益創新高,達人民幣3,746.2百萬元,同比增長21%,主要為《劍俠世界3》手遊表現亮眼。2022年本集團經營溢利人民幣1,868.7百萬元,同比顯著增長37%。這些成績體現了我們商業模式的韌性,高效的商業執行力,以及多年來在本集團核心產品研發上的投入。」 業務回顧 辦公軟件及服務 2022年來自辦公軟件及服務的收益為人民幣3,890.6百萬元,較上年同期增長19%。該增長主要是由於金山辦公集團的個人訂閱業務持續增長及機構訂閱業務快速增長,部分被機構授權及互聯網廣告業務減少所抵銷。第四季度的收益為人民幣1,090.2百萬元,較上年同期增長21%,較上季度增長9%。同比增長主要由於金山辦公集團的個人訂閱業務持續增長及機構訂閱業務強勁增長。 2022年,儘管全球PC及手機出貨量疲軟,金山辦公集團主要產品月度活躍設備數仍保持逆勢增長。我們通過不斷優化產品在雲和協作等跨端場景下的用戶體驗,推動用戶持續使用雲文檔服務。截至2022年底,上傳至公有雲的文檔數量已超1,752億份,同比增長35%。我們不斷新增功能型和内容型會員特權,促進用戶付費轉化,提升用戶使用黏性,實現付費用戶數穩定增長,長周期會員比例增加,會員結構進一步得到優化。 金山辦公集團深度服務國內機構客戶數字辦公需求,在效率提升、數據管理、安全管控、行業場景應用等領域充分發揮作用,持續推進政企端雲一體化及協作辦公進程。針對政府行業對電子公文規範管理、高效利用、長期保存的需求,我們推出了電子公文資源庫產品,充分利用雲計算、大數據、人工智能等技術,幫助黨政機關客戶打造電子公文資源庫平台,助力黨政數字政務建設中電子文檔的全生命周期管理。面向頭部企業客戶,我們提供模塊化的數字辦公賦能服務,持續推進企業端雲一體化進程,解決企業辦公「能效提升、數據安全、成本可控」核心痛點,助力企業真正實現降本增效。在公有雲服務市場,我們借助數字辦公平台全套產品不同階梯版本,推進客戶高頻使用雲和協作應用,企業用戶活躍度及付費黏性持續提升。 金山辦公集團密切關注信創領域政策變化及客戶需求,提前佈局黨政各地下沉市場及行業信創業務。我們從金融、運營商、能源等行業信創客戶實際替換需求出發,推行Windows/Linux雙版本年場地模式,並深化其雲和協作辦公進程。 展望未來,金山辦公集團將繼續圍繞「多屏、雲、內容、AI、協作」戰略,重點將在AI方面發力,實現更多技術應用突破,探索創新業務模式,優化用戶體驗。同時我們將持續提升服務質量,以優質的產品和技術服務賦能,進而幫助政企客戶更好地實現數字化轉型。 網絡遊戲及其他 網絡遊戲及其他業務於2022年錄得收益人民幣3,746.2百萬元,較上年同期增長21%。同比增長主要是由於2021年第四季度成功推出若干手遊(例如《劍俠世界3》和《劍網1:歸來》),進一步豐富了我們的遊戲矩陣,部分被現有遊戲收益減少所抵銷。網絡遊戲及其他業務於第四季度錄得收益人民幣1,022.3百萬元,較上年同期增長11%,較上一季增長23%。同比增長主要由於2021年第四季度發佈《劍俠世界3》手遊的收益貢獻,對內容、玩法及整體用戶體驗持續進行改進而推動了《劍網3》的收益增長,部分被現有遊戲收益減少所抵銷。 網絡遊戲業務將更深入及全面地培育核心 IP,核心IP價值進一步提升。旗艦IP《劍網3》十三年來運營穩健,我們繼續聚焦提升玩家的活躍度。2022年推出兩款資料片及多個遊戲內活動以提高玩家活躍度。十月,伴隨年度資料片《橫刀斷浪》的推出,《劍網3》日活躍賬號數創近期新高。為進一步豐富遊戲內容,我們繼續積極將傳統文化元素融入該遊戲中,並推出多場IP聯動活動。 2022年經典劍俠IP中的《劍俠世界3》手遊表現亮眼,為了給玩家帶來更加豐富純正的武俠世界體驗,我們持續推出各具特色的江湖玩法和內容,以保持玩家的參與度和娛樂性。在保證每週日常更新的基礎上,2022年推出三大資料片,並在八月於中國大陸開啟全平台公測。 展望未來,我們將持續拓展新品類和海外市場。我們的二次元新遊戲《塵白禁區》及《彼界》已獲批遊戲版號,並預計自2023年下半年在國內外陸續推出。我們將長線運營現有遊戲。《劍網3》端遊升級版本預計於2023年底上線,為《劍網3全平台旗艦版》奠定基礎,以確保遊戲高質量迭代。 雷軍先生總結道:「2022年我們實現了穩健的增長,2023年我們將堅持穩中求進,以技術及服務創新驅動業務增長。對於辦公軟件業務,我們將持續賦能企業數字化轉型,聚焦AI,在技術應用上取得更多突破,重構和優化會員體系,推進訂閱轉型。對於網絡遊戲業務,我們將立足原創IP,持續打造長線精品遊戲,積極拓展新遊戲品類及海外市場。面對日益激烈的行業競爭,我們相信憑藉技術創新,對產品及服務的改進,以及營運能力的持續提升,金山軟件將實現進一步的高質量發展。」 關於金山軟件有限公司 金山軟件 (3888.HK) 是一家於香港聯交所上市的中國領先的軟件及互聯網服務公司,旗下擁有金山辦公、西山居及金山世遊三家主要子公司。隨著「移動互聯網轉型」的戰略實施,金山軟件在整體業務及管理模式等方面已完成全面轉型,並形成以辦公軟件及互動娛樂為支柱、以雲服務和人工智能為新起點的戰略佈局。公司在全球範圍內有超過7,000多名員工,在國內享有重要的市場份額。更多詳情,請瀏覽 http://www.kingsoft.com。 金山軟件投資者關係: 呂 歐 電話:(86) 10 6292 7777 如有垂詢,請聯絡偉達公共關係顧問: 朱奧文 電話:(852) 2894 6315 話題 Press release summary 來源 Kingsoft Corporation Limited 部門 Cloud & Enterprise, eSports, Gaming https://www.acnnewswire.com From the […]

Sharbi Introduces Innovative Crypto Project with USDC Incentives and Robust Community Engagement

Dubai, United Arab Emirates, March 22, 2023 – (SEAPRWire) – Sharbi, an emerging cryptocurrency project, has announced the launch of its unique tokenomics that provides USDC on every trading transaction, along with a renounced CA and locked liquidity. Sharbi Since its inception, Sharbi has distributed over $335,000 in USDC. The company’s strong leadership, led by accomplished leaders […]

Bitget Exchange Announced the Launch of the Arbitrum Week

Victoria, Seychelles, March 22, 2023 – (SEAPRWire) –  Bitget is excited to announce the launch of the Arbitrum Week, aimed at supporting the Arbitrum ecosystem. The event will begin on March 17 at 21:00 (UTC +8) and will feature three special events – Arbitrum Launchpool, ARB Depositing, and ARB Staking. During the Arbitrum Launchpool event, Bitget will introduce BGB […]

廣發証券獲標普「BBB/A-2」信用評級,展望「穩定」

香港, March 21, 2023 – (SEAPRWire) – 著名國際評級機構標準普爾全球評級(簡稱「標普」)首次向廣發証券股份有限公司(簡稱「廣發証券」,000776.SZ,1776.HK)授予BBB的長期發行人信用評級,評級展望為「穩定」。同時,標普還授予廣發証券A-2的短期發行人信用評級。 本次標普向廣發証券授予評級,體現了國際評級機構對廣發証券業務發展、市場地位、業績表現、資本實力及風險管理等領域的充分肯定,將有助於進一步提升廣發証券在國際資本市場的知名度和影響力,為廣發証券國際化戰略實施提供堅實保障。本次評級亦將有助於廣發証券拓寬境外融資管道、降低境外融資成本,為開展跨境業務創造良好條件。 據標普評級報告顯示,廣發証券在中國具有良好的市場地位,總資產、淨資產、營業收入、淨利潤連續五年在國內140家證券公司中位列前10。公司在資產管理和證券經紀業務方面具備核心優勢,擁有行業領先的財富管理能力。公司強勁的資本水準、穩定的業績表現、適當的風險管理水準對其個體信用狀況(SACP)也形成了有力支撐。 廣發証券成立於1991年,作為國內首批綜合類證券公司,專注於服務中國優質企業及眾多有金融產品及服務需求的投資者,經過30餘年的穩健發展,目前已成為一家A+H股上市公司,是擁有行業領先創新能力的資本市場綜合服務商。公司全資持有廣發期貨、廣發香港、廣發信德、廣發乾和、廣發資管、廣發融資租賃6家子公司,控股廣發基金,參股易方達基金,是易方達基金第一大股東,間接全資持有廣發金融交易(英國)公司,形成了以證券業務為核心、業務跨越境內外的證券集團金融平台。 話題 Press release summary 來源 GF Securities 部門 Daily Finance https://www.acnnewswire.com From the Asia Corporate News Network Copyright © 2023 ACN Newswire. All rights reserved. A division of Asia Corporate News Network. The article is provided by a third-party content provider. SEAPRWire ( https://www.seaprwire.com/ ) makes no warranties […]

‘Wuyang Chunyu’ Tea Opening Festival Held in Wuyi County, Showing Intangible Heritage Crafts and Ethnic Customs

JINHUA, CHINA, March 21, 2023 – (SEAPRWire) – On March 14, the 2023 “Wuyang Chunyu” Tea Opening Festival and Camping Products Exhibition series of activities of “foreigners to explore the Chinese tea” was held in Wuyi County. This event was hosted by ‘Wuyi County Publicity Department of Jinhua Municipal Committee‘. The 5 foreign friends and […]